- 頭のよい子が育つ家とは?
- ・Space of Fiveとは?
- 頭のよい子が育つ家のエピソード
- ・記憶に残る空間
- ・father to son
- ・うちからそとへ
- ・現在・過去・未来
- ・書く
- ・回遊性
- ・見る
- ・手紙
- ・増えるアルバム
- ・音
- ・その火くらし
頭のよい子が育つ家とは?
エピソード紹介
現在・過去・未来
「行ってきます」「ただいま」一日の始まりと終わりで必ず登場する玄関。 玄関は家族全員が通る空間です。 「書く」で登場した "新一くん" も、学校から、ハアハア言いながら息を切らせて、帰って来ました。 一刻も早く、お母さんに、作文を見せたいからです。 "新一くん" はとっても、あわてんぼうです。 ある時、玄関から走って、階段を2階に駆け上がって行こうとした時、勢いあまって、おでこを、いやというほど、階段の柱にぶつけてしまいました。"わーン" と大泣きする "新一くん"。普段の泣き声と違うと感じた、お父さんがとっさに駆けつけてくれました。 結果は3針も縫う大ケガ。大きくなった、"新一くん" 毎日、玄関を通って、自分が頭をぶつけた階段の柱の横を通って行きます。 お父さんも毎日見ながら、通っていきます。昔から日本の家には必ずある、"柱のきず"。玄関を通るたびに、お父さんも "新一くん" も昔のことを想い出すのでした。
ポイント
頭の良い子は、「昨日」「今日」「明日」の自分を見つめている。
解決策
玄関の重要性を、玄関ミラーが解決します。 このミラーの前に3秒間だけお立ち下さい。写真を自動的に撮影します。 撮影された写真は、"すいすい写真たて" によって、自動スライドショーで映すことが出来ます。 ミラーは勿論、ルーブルミラーです。 ルーブルミラーに映る "普段着の自分" をスライドショーでお楽しみください。
プロダクト・エピソード "This is here"
注:「頭のよい子が育つ家」とは、家族のコミュニケーションが生まれやすいように開発された家のことであり、有名進学校への合格や学力の向上を保証するものではありません。






































