- 頭のよい子が育つ家とは?
- ・Space of Fiveとは?
- 頭のよい子が育つ家のエピソード
- ・記憶に残る空間
- ・father to son
- ・うちからそとへ
- ・現在・過去・未来
- ・書く
- ・回遊性
- ・見る
- ・手紙
- ・増えるアルバム
- ・音
- ・その火くらし
頭のよい子が育つ家とは?
エピソード紹介
増えるアルバム
頭の良い子は豊かなコミュニケーション能力を兼ね備えていました。 彼らは、習字や絵で、自分を「表現」し、家族とその表現した内容を「共有」し、そして家族と心の「探求」をしているのでした。 頭の良い子の、習字の書初めベストスリーを発表します。第1位 "夢" 第2位 "心" 第3位 "桜" です。また、絵の代表例は、"野球をしている絵" "雪合戦をしている絵" "桜の下にお母さんと並んだ絵" "家で飼っている金魚の絵" などでした。 共通しているのは、七五三のような、"ハレ" の場の自分ではなく、日々のくらしの中の、 普段着の自分を表現していることでした。
ポイント
頭のよい子が育つ家では、日々の暮らしの中の、普段着の自分を、いつでも、どこでも見られる。
解決策
自分がこどもだった時の写真、お父さん、お母さんの写真、やがて自分が親になって、 今度はお子さんの写真の整理。写真の整理って大変ですよね。最近はパソコンに簡単に保存しておけますが、わざわざ、見る方は少ないようです。 また、わざわざ見る場合も、見る写真が限られてしまったりと、折角の写真が有効活用されているとは思えません。 もし、自分のとった写真が、自動的にスライドショーで流される、そんな装置があったら便利だと思いませんか? リビングやキッチンにいながら、自動的に、昔の自分の写真が見られる?そこには、自分では意識しなかった、或いは、気づかなかった、普段着の自分を 「発見」する事が出来るかもしれません。
この問題を "すいすい写真たて" が解決します。頭のよい子が育つ家の、 "すいすい写真たて" で自動写真スライドショーをお楽しみ下さい。
プロダクト・エピソード "This is here"
注:「頭のよい子が育つ家」とは、家族のコミュニケーションが生まれやすいように開発された家のことであり、有名進学校への合格や学力の向上を保証するものではありません。






































