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代表著書



代表著書一覧

「頭のよい子の家にある『もの』」

四十万 靖 著(講談社)

「もの」と頭は使いよう
どこの家にでもある「もの」が学力伸長グッズに変身! その使い方、親子の工夫とは……

  • 頭のよい子の父子が観ていたウルトラセブンのDVD
  • キッチンにある水中眼鏡の謎
  • レゴブロックの正しい遊び方

その他実用例多数


「頭のよい子が育つ家」(文庫版)

四十万 靖・渡邊 朗子 著(文春文庫)

「頭のよい子」シリーズの第1弾の文庫版。
「その後の『頭のよい子』たち」という書き下ろしを追加。頭のよい子たちはその後どうだったのでしょうか。


「頭のよい子が育つ食卓」

四十万 靖 著(朝日新聞出版)

今回のテーマは大学生です。“頭のよい子が育つ家”で育った“頭のよい子”たちの食卓と“おふくろの味”に迫ります。
二人の主役にインタビューを行ったところ、母親と頭のよい子たちの間に、“おふくろの味”に対する見方が違っている事が判明しました。
子育て=お弁当に代表される、“おふくろの味”を重視する母親に対して、頭のよい子たちが見ていた母親の意外な側面とは?
中学生からやがて大学生へと成長した“頭のよい子”たちと母親の成長の軌跡をご覧下さい。


「頭のよい子が育つ本棚」

四十万 靖 著(学研)

頭のよい子シリーズ第3弾。今回のテーマは“本”
頭のよい子が育つ家にはなぜゴチャゴチャした本棚があったのか?
という頭のよい子が育つ家のもうひとつの謎に迫ります。また「読書とは図書室で静まりかえってするもの」という大人の法則ははたして正しいのでしょうか? この謎を解くために、最先端読書教育を実施している中学10校を訪問しました。そこにあった頭のよい子が育つ本棚との関係とは? 納得の結末はぜひ本書で! 読書を通じた家族の正しいコミュニケーションに迫ります。巻末にはご家族全員でお読みいただける55の推薦本の紹介が付属!


「頭のよい子の家にはなぜホワイトボードがあるのか」

四十万 靖 著(主婦と生活社)

「頭のよい子が育つ家」(日経BP)に続く第二作。前作が、コミュニケーションを切り口とした、間取りの紹介であったのに対し、今回、親子がどのようにしてコミュニケーションをとっていたのか?を具体的事例とともに紹介しています。Enjoy 子育て!をテーマに、よい子を育てた先輩ママの具体例は、現役子育て奮闘中のお母さんに、うってつけです。また、お父さんの事例もあります。親父の背中の見せ方とは果たして一体どんなものなのでしょうか?


「頭のよい子が育つ家」

四十万 靖・渡邊 朗子 著(日経BP社)

出来る子は子ども部屋では勉強しない!多くの母親にとって、子ども部屋=勉強部屋という常識を打破した一冊。
麻布・開成・武蔵に代表される、首都圏有名私立中学合格家庭調査結果から、導き出された、頭のよい子=コミュニケーション能力の優れた子、の住まい方を11の実例でもって、詳しく紹介しています。


注:「頭のよい子が育つ家」とは、家族のコミュニケーションが生まれやすいように開発された家のことであり、有名進学校への合格や学力の向上を保証するものではありません。